⑧BRM921須波1000km START 平日(終了)

By , 2015年10月28日 13:20
bar-01更新
9/27
リザルト確認用アップしました。(更新)
9/17
台風16号接近に伴う対応について(第2段 : 重要)
先に(9/14)掲載の開催の最終判断に関連して追加情報をお伝えします。
本日現在の台風16号の三原付近通過予報は、ちょうどスタート時間前後になる可能性が高いと思われます。
それに伴い以下の2点の変更対応で、できるだけ開催する方向で考えています。
★1 スタート時間(現在10:00)を天候等に応じ変更します。 後ろにずらせます。
何時間ずらせるか(場合によっては段階的に)は、当日スタート時点での判断になるので、現時点では具体的には申し上げることができません。
スタート時間が変更になった場合の待機場所は「みはらし温泉(日帰り)」の無料休憩室(入館料必要)をご利用ください。
★2 スタート時間の変更を行った場合は、交通等状況も踏まえ一部のPCを通過チェックに変更する場合があります。 ただし完走のための75時間は原則有効です。
これらの詳細もスタート当日にお伝えします。
以上2点について、ここで確実に保証するものではないこともご理解ください。(中止の場合もあります。)
そしてこれらに同意いただける場合はスタート地点に来てください。
9/14
台風16号接近に伴う対応について
台風接近にともないBRM開催の最終判断は、スタート24時間前(9/20  08:00)に行い、このページでお知らせします。
そのほかの判断は各個人で行ってください。
キューシートNo55~No61区間が増水で通行できない場合の迂回路アップしました。
※ページ下部「参加準備データ」内
9/13
GPSデータアップしました。
ルート(徳島)上の迂回路(川増水時)をアップしました。
※ページ下部「参加準備データ」内
9/12

キューシート確定版アップしました。
GPSデータは数日でアップ予定です。
ルートラボのPC等の場所をキューシートと整合させました。
9/9(一部修正)
事前ブリーフィング資料アップしました。
公開日・No92通過の2点、他の変更なし
9/6
宿泊申し込みの方に入金先を通知しました。
確認と入金をお願いします。
9/5 (予定)
数日中に宿泊申込者への入金先の送信、ブリーフィング事前確認シートを公開します。
8/28
キューシート(暫定版:pdf)をアップしました。
8/27
今後の詳細についてはBRM902岩国600km終了から本格的にご案内する予定です。
8/26
参加者(仲間)が1名加わったので一連番号が変更です。
確認をお願いします。
8/25
参加者名簿(確認用)アップしました。
宿泊申し込みも更新しました。
bar-02☆ 概要・スケジュール
日 時
2016年9月21日(水)
距 離
1000km
制限時間
75時間
今回の認定制限時間は、24日(土)13:00です。
※1 認定制限時間の24日(土)13:00は、ゴールのコンビニのレシート刻印時間です。
集合場所
三原市須波(海浜公園) 地図
※当日雨天の場合は海浜公園にてご案内します。 受付等には徒歩1分で移動可能です。
走行ルート概要
実際の走行では、ミスコース等防止のため往路・復路をご活用下さい。
ルートラボ 往路 復路
下のルートマップリンクは、往復路全体(PC等は未入力)です。

往復路でどの部分が違っているかが確認できると思います。
※室戸岬先端部は往復路でルートが違っているのでご注意願います。
Routemap
スタート時間
21日 10:00
受付開始
21日 08:30
車 検
受付終了後から順次行います。
ブリーフィング開始
21日 09:00
開催当日のブリーフィングについて
1000kmなので説明が長くなり、スタート前に十分説明できない可能性もあるため、今後にご案内する事前のブリーフィング資料は事前にご確認等をお願いします。
9/9
No92通過について追加しました。 他は変更ありません。
事前ブリーフィング資料
スタート方法
受付・車検・ブリーフィング等が終了した方は、時間になればスタッフの指示により適宜スタートとなります。
ゴール場所
ローソン「三原須波」店
広島県三原市須波西1‐3‐25
0848-67-6511
bar-03エントリー
SE eng
※日本国籍の方のエントリーは、下の「SportsEntry」のボタンから入って申し込みをして下さい。
acda7fdc614691c15422f078944681eb1
募集期間
2016年7月1日~8月20日
受付は終了しました。
募集定員
100名
参加費
¥2500
bar-04担当その他
スタッフ担当
片山 ・ 大西
前泊申し込み状況 ← PDFで開きます。(9/12 更新)
◆宿泊申込者の部屋割りは、宿のフロントで確認できるようにしておきます。
宿泊関連 (受付は終了します。)
8/25更新
遠方よりご参加の方等におかれては、スタートの前日9月20日に三原周辺エリアに前日入りでの宿泊をご検討かと思います。
AJ広島としては、すでにスタート地点(みはらし温泉夢の宿)に前日泊を予定されておられる方用に5人部屋4室(20名分)は確保しております。

※1 女性の方は別途調整させていただきます。
※2 自転車の保管、受け取り等も対応可能です。
※3 宿泊申込者が多い場合は、早い段階では部屋数を増やすことも可能です。
申し込み先着順で受付します。
※4 スタート地点まで徒歩3分、当日は余裕持って準備が可能です。
※5 出走中の荷物の預かりについて
みはらし温泉に宿泊される方については、温泉施設で預かりが可能です。
(それ以外の方の荷物の預かりの予定はありません。 各宿泊施設等へ直接確認してください。)

(出発から到着までの預かり可能 万一DNFの可能性もあるので、その時点でご帰宅される場合に備えて着払いでの宅急便伝票を記入されて宿に預けることをお勧めします。)
※6 三原駅等からのシャトルバスの運行もあるので下記リンクで確認、ご利用下さい。
シャトルバス関連ページ
 
bar-05参加準備データ
更新日:2016/9/12
キューシート
更新日:2016/9/12
キューシートpdf
(重要)
キューシートNo92~No94区間が川の増水で通過できない場合の迂回路
キューシートNo55~No61区間が増水時の迂回路
更新日:2016/9/13
gps

往路データ   ・   復路データ

更新日:2016/8/25
参加者名簿(確認用)をアップしました。
エントリーリスト
 
bar-06コース情報
7/25更新
2016年AJ広島が実施する今年2回目の1000km、四国シリーズとでもいいましょうか。 1000kmは四国を東西に分けての往復ルートで実施です。 春は足摺方面、今回は2014年に実施したコースを少しアレンジし高知県室戸経由徳島方面ルート設定での実施です。 当時参加された方の再びの参加の方もあると思いますが、その時とは今回は難易度が少し上がっているのでよく研究されて完走を期待します。 では簡単にですが以下でルートについて説明を行います。 日々天候、ルート状況は変化しているので、急なルート変更もあることを考慮してご覧下さい。
PCについては変更の可能性があるので、以下での説明ではおおよその距離、地域名等で説明を行います。

【往路】
  1.  スタート > 今治市内(~約100km)
    三原須波をスタート、三原、尾道市内を通過し尾道大橋を渡ってしまなみ区間に入ります。
    しまなみ区間は、路面のサイクリングロード標示、誘導案内もあるのでミスコースはまずないものと思います。
    なお、島内国道等からの橋梁部へのアクセス道路は、人、自転車、小型のバイク等も対面通行区間あり、カーブ途中での停止自転車もあるので十分速度を落として走行して下さい。
    通過前又は当日に大雨があった場合は、アクセス道路の山腹から土砂が流れ出て、たい積している場合が散見されるので、特にカーブでは注意して下さい。 また、夜間走行する場合は、各島の海岸線で夜釣りをしている方もあるので、地面に置かれた釣り竿にも注意して下さい。
    走って来島海峡を通過すれば四国入りです。 さあ、これからです!!
  2. 今治市内 > 伊予西条(~約130km)
    今治市内を通過しR196~R11と走ります。
    今治から伊予西条方面へは産業主要道なので大型車が日中は多いので注意しましょう。 路肩部分も凹凸が多く走りにくい区間です。 R11に出て右手に石鎚山系の山々がずっと見えます。 とりあえずはこの山を越えて真反対の太平洋まで走らないと・・・伊予西条の加茂川橋交差点右折のファミマはPCです。
  3. 伊予西条 > 仁淀川河口部(~約220km)
    これからは寒風山越えです。
    寒風山トンネル通過までは登坂区間になります。 正面に見える大きな景色を楽しみましょう。 さほど急な坂ではないのでボチボチ登って下さい。 トンネルは5432mと長いです。 高知側に抜けるまで緩くですがトンネル内も登坂です。
    トンネルを通過後は一端下りますが、その先少し登坂となり新大森トンネルを通過後はR33に合流するまでほぼ長く急な下りが続きます。 天候がよければ気持ちよく時間が貯金できると思います。 速度には注意しましょう。 途中の道の駅633美の里通過先のR439分岐はそのまま直進です。 間違いはないと思いますがGPSのデータには注意を・・・復路は下ってきた道を登りますので心の準備もお忘れ無く!!
    その先はR33直進合流まで快走路です。
    そして春野付近通過して太平洋に出ます。 この区間内では短い区間ですが水路づたいを走るので暗い時間帯に走る場合は注意しましょう。
  4. 仁淀川河口部 > 室戸岬(~約315km)
    仁淀川河口部で左折し右に太平洋を見て、夜間であれば潮騒を聴きながら走ります。 黒潮ラインの桂浜までは護岸工事を長らく行っているので通過中に工事信号等があれば従って走行して下さい。 桂浜までの区間では道路が屈曲した場所もあるので接近する後続車両にも注意しましょう。 海岸を突き当たって左折軽く登坂後に桂浜へのルートがあるので時間と余裕ある方はサイコンセンサーをOFFにして行かれてもよいかと思います。 その後の浦戸大橋を通過しますが、思いの外急坂で道幅が狭いので後続車には注意と配慮をお願いします。
    高知龍馬空港近くのファミマをPC設定に予定していますが、イートインコーナーがとても大きく、店舗と同じくらいの大きさがあり、充電等も可能です。 ご利用は節度持ってお願いします。 商品購入者なら軽く仮眠もとは思いますが、それへは自己責任です。
    その後はR55に出て室戸を目指します。 途中にはお遍路さんの地域なので休憩できる東屋も点在するので休憩もできるかと思います。 ルート的にはアップダウンも少なく一本道なのでミスコースもまずないでしょう。 復路ではこの区間内で600kmを通過します。 これまで1000kmを走られた方はご理解できると思いますが、ペース維持や休憩、仮眠でホテル等をとることも十分可能なので楽しんで走る方は別の意味で研究できる区間ではないかと個人的には思っています。
    行当岬を回ってしばらく走れば室戸市内です。 浮津交差点を右折後のその先、の室津交差点は左折です。 そして室戸スカイラインを走ります。 途中に通過チェックポイントを設定するので必ずこのルートにはいることです。 室戸岬燈台等へのPを通過後は急な下りになるので注意して下さい。 そしてR11に復帰して徳島を目指します。
  5. 室戸岬 > 徳島市内(~約443km)
    室戸スカイラインから岬先端部に下山し岬先端を回ってR55で徳島を目指します。 牟岐を通過までは概ね海岸線を右に見て走ります。 牟岐駅前では往路での走行区間南阿波サンラインからのルートと合流していますが、往路では直進でそのままR55を走ります。  日和佐までは山間部のルートを走ります。 日和佐町の入口では復路での南阿波サンラインの入口前を通過するので確認しておきましょう。 日和佐通過後に日和佐道路分岐交差点がありますが、自転車は走行できないのでR55に進みましょう。 そして間もなくドライブイン海賊丸(船の形をした飲食店)前を通過後に信号が見えます。 往路は直進です。 復路はその交差点を上から下ってきますので確認しておきましょう。 その後は道成に走って阿波橘を通過ですが、橘西交差点は右折してバイパスは走行せずその先の阿南発電所を右に見て走って、R55に合流右折します。
    その後 は阿南バイパスを走って新那賀川橋を通過、その先にPC設定予定です。 その後はずっとR55バイパスを走って徳島市内まで進みます。 感じ方は様々ですが、交通マナーは決してよいとは言えないので市内走行や交差点は注意しましょう。 
  6. 徳島市内 > 折返し点(香川県引田) (~約475km)
    徳島市内を通過、吉野川大橋を走りますが、この橋の上は思った以上に高速で車両が走っているので注意して下さい。 特に橋の両サイドの交差点は左折後続車に注意が必要です。 その後で注意が必要な場所は、R11吉野川バイパスの鳴門IC少し手前です。 道路高架の上を走れないことはないのですが、高速で走行する車との事故を回避することから一端側道に入り下って信号をパスし、その後本線に復帰という走行経路で走って下さい。 その先の鳴門IC分岐の後続車にも注意です。 その後はR11を走り、香川県に入って引田大川橋西詰交差点先のコンビニで折返しです。 まだ半分まできていませんが、一つの節目を迎えます。

    そしてここからは復路になります。
【復路】
  1.  折返し点(香川県引田) > 牟岐(約594km)
    香川県引田で折り返した後は、牟岐までは往路の徳島市内通過ですが、ややコースを変更し走ります。
    折返し間もなくの折野で右折し「卯辰越」の峠を越えていきます。 短い区間ですが割と急な道が続き、越えてしまうとつづら折りの幾分細い道を下ります。 左にはフタのない側溝が続きますので、カーブで急に現れるダンプ等にビックリして側溝に填ることがないように十分注意して下さい。
    下りきればお遍路さんの出発点一番札所霊山寺やドイツ館等を間近に通過します。
    その後は、藍住町、徳島市内の眉山下を通過し市内を抜けていきます。 大都会と比較すれば小さな街かもしれませんが、交通量は多くなるので注意しましょう。 二軒屋通過時には「徳島製粉(金ちゃんラーメン工場)」を通過し、道路挟んでその前に「サイクリングショップTOKU」があるので、営業時間帯の通過で調子が悪いときはメンテも可能かと思います。
    徳島市内通過後はほとんど見えませんが、R55と平行に走って勝浦川にぶち当たり上流に向かって進んでいきます。 飯谷で小さな橋を渡り(万一当日大雨の時はこの橋は通過できない可能性があります。その場合は引き返して、野上橋を右折(引き返した場合)、通過後右折し対岸をオンルート方向に走って下さい。
    その後、持井橋を通過、青色LEDで一躍有名になった日亜化学を右に見て走って、ラフティングやカヌー、センチュリーライドで有名な鷲敷ラインに入ります。 鷲敷ライン内にはPCもしくは通過チェックポイント設定予定です。 更に進み川口ダム手前で右折橋を通過し日和佐(往路で通過した海賊丸手前信号)に下っていきます。 日和佐は厄よけの寺院の薬王寺を右に見て走り、道の駅通過先の鉄道高架を越えて左折、阿波サンラインに入ります。 明るい時間帯に通過できれば、また天気がよければ太平洋を一望できる展望台もあります。 通過チェックがここは入ります。 アップダウンが続き、オートバイも多いかもしれませんので少し注意して下さい。 サルも多いです。 そして牟岐駅前に到着、左折です。
  2. 牟岐 > 室戸岬(約654km)
    阿波サンラインは楽しんで頂けましたか・・・? 阿波サンラインは日和佐トライアスロン、山手はトレイルラン、過去には牟岐・日和佐間でフルマラソン(これは今はない)も行われるなど、マニアックなエリアです。
    さて、牟岐を通過すれば実は高知までは、ほぼフラットな道が続きます。 室戸岬も往路のような山頂通過はなく、ほんとうに先端部の平地走行です。 通過チェックは組み込む予定です。 過去の1000kmでは室戸の海岸線で(当時は夜間帯の通過)多くのライダーが道端で仮眠していました。 海部から岬先端間は店が少ないので、海部当たりのコンビニで補給がいいかもしれません。 この区間、特に東洋町先の海岸線は大雨の時は山からの濁流が出ている、台風の時は猛烈な風、潮を含んだ風雨にさらされますので頭に入れておいて下さい。 それでも走れではなく、状況判断は下しますが、最終判断は個人の判断が最優先になります。
  3. 室戸岬 > 仁淀川河口(約744km)
    室戸岬から仁淀川河口区間は往路と全く同じ区間を往復します。 室戸岬通過段階で残り距離約350kmです。 そう考えれば案外楽かもしれませんね。 600kmも越えているので、特にトラブルが無く走っていれば貯金もたまって、しっかり休養も可能な区間になるかと思います。 反面、とにかく早くゴールを目指す方は頑張りましょう。 無理は禁物です。 細かな説明は往路に重複するので省略します。
  4. 仁淀川河口 > 伊予西条(約877km)
    往路でも通過した仁淀川河口部ですが、復路では直進で仁淀川河口大橋を通過します。
    そして目指すは「横波黒潮ライン」です。
    土佐湾を左手に見て、右には浦ノ内湾、多少アップダウンのある区間を走ります。 半島部分を通過し下りきって須崎の街の東をかすめて走行、佐川、仁淀町と進みます。 この区間は、2016年の春の足摺の1000kmで走った区間の逆ルートになります。 経験者は思い出されるのではないかと思います。
    仁淀町は仁淀ブルーに代表されるように、非常に澄み切った川縁を通過します。 TVで見るようなブルーはオンルートでは見ることは難しいかもしれませんが、何か機会あれば立ち寄って見て下さい。 仁淀町役役場横にローソンがありますが、特に夜間(夕方の時間帯は微妙)走行時にはここで何かの携行食を購入しないと伊予西条までで下りきるまでは飲食店はまずない(ないわけではないけど)と思っていた方が無難かと思います。
    仁淀町を通過し、新大峠トンネル通過までは登坂、通過後下って往路で走った寒風山トンネル入口まではずっと登りが続きます。 ここが最後の頑張りどころです。 ここを通過すれば、これほどの坂はもおありません。 なんとか寒風山トンネル入口まで登ってきましたね。 でも安心してはいけません。 たしかに気持ちは良いですが、伊予西条までは高速の下りがずっと続きます。 最後が肝心です。 十分注意して走行して下さい。
  5. 伊予西条 > 須波(ゴール)
    この区間の説明はあえて省略します。 特に必要はないですよね。
    残り130km区間です。 疲れはあるかもしれませんが、まもなくゴールを迎えるという喜びの方が勝る区間ではないでしょうか。 最後の最後が最も重要です。 十分な余裕があればいいですが、余裕無しで走っている場合は、今一度気持ちを引き締めてゴールを目指しましょう。
    最後は三原須波のローソンがゴールになりますが、スタッフはスタート地点で待機、又は応援スタッフはコンビニ待機でお迎えできるかと思います。
  6. 最後に
    今回皆様にご提案のこのコースは、多くが過去実施した1000kmのルートを使っています。 全く同じでは面白くない!! スタート地点とゴール地点を変更した!! この2点で少しルートは変更しました。
    往路と復路を比較すれば、復路が往路よりアップダウンは遙かに多くなっているので、特に初めて1000kmを走られる方は、どのように走れば完走できるかという研究をお願いします。 経験者はおおよそ想像と、なるほど!!という既に自信に満ちている方もあるかと思います。
    それぞれがそれぞれの計画で完走されることを期待します。
    ご不明な点などあれば、お問い合わせ下さい。  
 以後 加筆修正を加える場合があります。
 
 
 
 
 
 
 

 

 

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