BRM420広島300k吉備 (終了)

By , 2012年10月15日 22:55

更新日:2013/5/27

  • 2013/5/27
    「BRM420広島300K吉備」完走者で、ACP認定者には認定シールを貼ったブルベカードを郵便で送りましたので、到着後確認をお願いします。
    ※なお、一部の方(2名)には次回以後開催のBRMで直接お渡し致します。 
  • 2013/4/21
    「BRM420広島300K吉備」は、終了致しました。
    参加された皆様お疲れ様でした。
  • リザルト公開しました。 

☆ 概要・スケジュール

  • 日 時 2013年4月20日(土曜日)
  • 距 離 300km
  • 制限時間 20時間00分(今回の認定制限時間は、21日(日)03時00分です。)
  • 集合場所 道の駅湖畔の里福富
    道の駅本館前の二輪車駐車場付近に受付を設置します。
    駐車場は、必ず第2駐車場を使って下さい。
    周囲には住宅がありますので、早朝は特にお静かにお願いします。
    また、スタート地点付近にはコンビニはありません。 補給食は事前に準備して参加下さい。
  • 走行ルート
    道の駅~久井~府中~井原~矢掛~総社~吉備中央~高梁~神石高原~上下~世羅~豊栄~道の駅
  • スタート時間 07:00
  • 受付開始 06:00
    スタートの1時間前から受付を行います。
    エントリー番号と名前を告げ同意書を提出してください。
    同意書の予備はありません。 忘れずにご持参ください。
    スタッフからブルベカードを受領し必要事項を記入してください。
  • 車 検
    受付が終了した方から順次車検を受け、出走サインをもらってください。
    車検基準に適合しない方の出走できません。
  • ブリーフィング開始 06:30
    走行に必要な情報等は事前にこのページで案内しますが、急な変更やクイズポイントの情報などの説明も行います。 必ず参加してください。
    また、出走後に発生した事前予測不可能だったルート変更等については、情報入手後掲示板に掲載しアナウンスします。
  • スタート
    受付・車検・ブリーフィング等が終了した方は、時間になればスタッフの指示により適宜スタートとなります。
  • ゴール場所 道の駅湖畔の里福富
    道の駅本館前の二輪車駐車場付近にゴール受付を設置します。
    雨天時は付近に移動する可能性あり。
    ゴール後は、ブルベカードと各PCのレシートを提出
    タイムを記入、自筆のサイン、メダル希望の有無(購入はXを記入)
    返信用の封筒(主催者が準備)に住所、宛名を記入しブルベカードとメダル購入者は1000円を入れて提出し終了
    確実に自宅に到着できるように郵便番号、住所、名前を書くこと。

☆ エントリー

  • スポーツエントリー
    募集期間 2013年2月1日~4月5日 (募集終了しました。)

  • BRM参加について
    最初に参加方法のページをご覧にください。 

☆ 担当・その他

  • スタッフ担当 スタッフはゴール地点で待機、サポートスタッフは参加者と走る予定です。
  • 荷物預かり ありません。
  • 荷物発送 道の駅駐車場から徒歩3分にクロネコヤマト営業所あり。

☆ 参加準備データ

    お天気情報

  • 責任・リスクの負担、及び補償の免除と権利放棄書」 

    リンク先からダウンロード、印刷して当日受付に提出して下さい。
    (未署名及び未捺印、未提出では出走できません。)
  • キューシート4/14更新
        
  • GPSデータ(gdb)4/14更新
  • ルートラボ
  •  参加者リスト4/12 確定
    ※間違いがある場合は連絡お願いします。
  • コース概要地図

☆ コース情報

BRM420広島300k吉備のコースについて説明します。
この説明は、エントリーを行う上で最初に参考となる事項です。
獲得標高は約3000mあります。
地図を見て分かるように前半の150kmは瀬戸内側の平坦路を中心に走ります。 前半は特に問題になる場所はないと考えます。 R2を避けて走っていますが、途中には片側2車線道路、やや狭い道路もあります。 後半については中山間部を走ります。 新成羽川貯水池の周囲を走りますがほぼフラットではありますが曲がりくねっているので対向車には十分注意して下さい。 その場所を通過しR182に出ると一気に標高が上がります。

ループ峡を通過後は高低グラフをよく見れば小刻みなアップダウンが220km以後続いていることがお分かりと思います。 2012年の試走時は後半は雨に降られました。 疲れた身体に後半80kmのアップダウンは応えました。
特に世羅高原に入っての最後の起伏は疲れた身体と補給ポイントと明かりがない場所を走り続けますのでそれなりの装備が必要になります。 道はどこも問題なく走ることができますが、右左折ポイントが難しい場所があります。 このポイントでミスコースするとコース復帰が難しいかもしれません。 また、信号のない十字路で一時停止の交差点があるので事故防止の観点上必ず停止することが必要です。
以上ここまでは、参加を検討されている方への参考としてコース説明を記述します。

その他のコース詳細は開催間近に公開します。

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