BRM601広島600k大山 (終了)

By , 2012年10月15日 22:55

更新日:2013/6/6

  • ACPリザルトアップしました。
    ※リザルトのページで確認をお願いします。 
  • リザルトアップしました。  → リザルト
    参加された方は確認をお願いします。 内容に誤り等がある場合は、連絡をお願いします。
    当日の写真もアップしました。  → 写真
  • キューシートNO4.11.64の3点において国道番号、地域名、交差点に誤りが発見されたので修正しました。
  • 出走に関連する全データアップしました。
    確認をお願いします。 
  • 「BRM601広島600k大山」参加者リスト公開しました。
    記載内容に間違いがある場合は、早めに連絡をお願いします。 
  • スタッフ最終試走を22日・23日で実施します。
    25日までには確定した走行に必要なデータをアップ予定です。
    今しばらくお待ち下さい。 m(_ _)m
  • 暫定版キューシート(エクセル版のみ)アップしました。
    試走実施しますので、その後確定版を再度アップ予定です。
  • コースの一部を変更しました。
    (鳥取市周辺部とゴール前コースの変更 今後も微修正の可能性がありますので確認をお願いします。)

☆ 概要・スケジュール

  • 日時 2013年6月1日(土曜日)
  • 距離 600km
  • 制限時間 40時間00分(今回の認定制限時間は、2日22時00分です。)
  • 集合場所  道の駅湖畔の里福富
    道の駅本館前の二輪車駐車場付近に受付を設置します。
    駐車場は、第2駐車場を使って下さい。
    周囲には住宅がありますので、早朝は特にお静かにお願いします。
    また、スタート地点付近にはコンビニはありません。 補給食は事前に準備して参加下さい。
  • 走行ルート
    道の駅~世羅~神石高原~東城~新見~真庭~人形峠~八頭~鳥取
    ~北栄~大山~江府~松江~宍道~奥出雲~庄原~豊栄~道の駅
  • スタート時間 06:00
  • 受付開始 05:00
    スタートの1時間前から受付を行います。
    エントリー番号と名前を告げ、同意書を提出してください。
    同意書(「責任・リスクの負担、及び補償の免除と権利放棄書」)の予備はありません。 忘れずにご持参ください。
    スタッフからブルベカードを受領し必要事項を記入してください。 (記入済みの場合もあるので、その時は内容を確認して下さい。)
  • 車 検
    受付が終了した方から順次車検を受け、出走サインをもらってください。
    車検基準に適合しない方の出走は認めません。
  • ブリーフィング開始 05:30
    走行に必要な情報等は事前にこのページで案内しますが、急な変更やクイズポイントの情報などの説明も行います。 必ず参加してください。
    また、出走後に発生した事前予測不可能だったルート変更等については、情報入手後掲示板に掲載しアナウンスします。
  • スタート
    受付・車検・ブリーフィング等が終了した方は、時間になればスタッフの指示により適宜スタートとなります。
  • ゴール場所 道の駅湖畔の里福富
    道の駅本館前の二輪車駐車場付近にゴール受付を設置します。
    雨天時は付近に移動する可能性あり。
    ゴール後は、ブルベカードと各PCのレシートを提出
    タイムを記入、自筆のサイン、メダル希望の有無(購入はXを記入)
    返信用の封筒(主催者が準備)に住所、宛名を記入しブルベカードとメダル購入者は1000円を入れて提出し終了
    確実に自宅に到着できるように郵便番号、住所、名前を書くこと。

☆ エントリー

☆ 担当・その他

  • スタッフ担当
    当日はスタッフ業務に専念です。
  • 荷物預かり
    荷物預かりはありません。
  • 荷物発送
    道の駅駐車場から徒歩3分にクロネコヤマト営業所あり。

☆ 参加準備データ

 

 

 ☆ コース概要、情報

BRM601広島600k大山のコースについて説明します。
この説明は、エントリーを行う上で最初に参考となる事項です。
獲得標高は約6200mあります。
2013年AJ広島が実施するBRM最長距離になります。
2012年現在、自転車での試走は未実施、車での試走のみ実施していますが、過去何度か走ったコースで問題なく走行できると考えます。
瀬戸内側の中山間地から日本海側まで移動するコースで走ります。
中国山地を横断する場合は、往復路とも山越えになります。
日本海側の鳥取から松江付近までの移動はほぼ平坦路ですが、大山裾の広域農道を走るコースでは相当楽しんで頂けるものと思います。 この場所の標高グラフは引き延ばせばアップダウンを繰り返しつつ標高を上げ、また下げるという、最も自転車乗りには厳しいコースレイアウトとなっています。 それを読み切ることが重要です。 そして距離は350kmからになりますので、たぶん真夜中通過の方が殆どと思います。 街灯も補給ポイントもありません。 対策は参加者にお任せします。 天気が良ければ明け方には気持ちよく大山を拝むことができるでしょう。
その後はしばらく平坦路をはしります。 そして後半オロチループを越え少し頑張ればゴールです。
以上ここまでは、参加を検討されている方への参考としてコース説明を記述します。

その他のコース詳細は開催間近に公開します。

 

 


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